アニーカメラ撃ち抜き

妄想小説

女宇宙刑事への辱め



 三十四

 「ああっ。しまった。折角撮ったビデオ映像が・・・。」
 カメラはアニーが放ったレーザービームによって粉々に粉砕されてしまったのだった。

闘うシャイダーとアニー

 「いくぞ、アニー。用意はいいか?」
 「ええ、もちろんよ。シャイダー。覚悟しなさい、フーマ軍団たちっ。」
 シャイダーとアニーは股間を抑えて悶絶するヘスラー指揮官を抱えて逃げて行くフーマ軍団の後を追っていくのだった。

アニーの誓い

  次へ   先頭へ




ページのトップへ戻る