妄想小説
女宇宙刑事への辱め
三十
「おおっ。これが女宇宙刑事のお洩らしってやつか。なるほど。こいつはいい眺めだな。」
「ああっ、またこんな目に遭わされてしまうなんて・・・。」
「アニーが牢屋の中でまたお洩らしをしたそうよ。」
「へえっ。もう筋弛緩剤の効き目は切れてしまったかと思ってたのに・・・。」
「ちょっと様子を観に行ってみましょうよ。」
ギャル軍団の女兵士たちは、アニーが牢屋でお洩らしをしたというのを聞きつけて、更なる辱めを与える為に観に行こうと相談しているのだった。

「あーら。ほんとだわ。こいつ、またお洩らししてる。きゃはははっ。」
「お洩らしするのが気に行っちゃったみたいね。もう薬なんか使わなくてもいつでもお洩らしが出来る? いや、出来るんじゃなくて、したくなっちゃったのよね。」
「今度からアンタのことを、オシッコアニーって呼ぼうかしら。それともお洩らし宇宙刑事のほうがいい?」
次々に女兵士たちから発せられる辱めの言葉にアニーは牢屋の中で自分の惨めさに項垂れてしまうのだった。

次へ 先頭へ