妄想小説
女宇宙刑事への辱め
二十四
女兵士達、ミラクラー戦闘員達との闘いはアニーにとって防戦一方のものとなった。

得意の回し蹴りや飛び蹴りは、洩らしてしまった股間を晒すことになるので封じられているのに、女兵士達やミラクラー戦闘員の攻撃は、殊更にアニーに脚を上げさせて汚した股間を晒させようとするものだったからだ。

女兵士たちは態とアニーに大股開きで股間を晒させようと、四方から取り囲んでアニーの手首に鎖を巻き付け、それを振りほどこうとしていると反対側から今度は足首を捕えて脚を大きく開かせようとする。

更にはアニーは後ろからミラクラー戦闘員に羽交い絞めにさせられると、片足を掴まれて大きく股開きをさせられてしまう。アニーが恥ずかしさに反撃出来ないでいると、ここぞとばかりにアニーの無防備な鳩尾に女兵士達とミラクラー戦闘員達のボディーブローが撃ち込まれるのだった。

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