アニー逆さ磔2

妄想小説

女宇宙刑事への辱め



 十

 「い、いやっ。恥ずかしいわ。見ないでっ、沢村先輩っ。」
 「何を恥ずかしがっておるのだ、アニーよ。お前はフーマ軍団の兵士たちと戦うときは捨て身になってパンツが丸見えになっても平気で飛び回っているではないか。」
 「そ、それは・・・。必死で闘っているからパンツが見えてしまうことなんかに構っていられないからよ。」
 「このシャイダーも本当はフーマ軍団と戦っている時にお前がちらちら見せているパンツをじっくり観たかったのだ。しかし闘いの最中にそんな方に気を取られている訳にはゆかないからな。だから今はじっくりとスカートの下のパンツを見せてやるがよい。」
 「そ、そんな・・・。駄目よ、シャイダー。私のパンツなんかじっくり観ないでっ。」
 しかし、目の前に晒されたアニーのあられもない姿に沢村は目を逸らすことが出来ないでいた。それと同時に股間のモノがどんどん太く大きくなっていく。

沢村パンツ凝視

 「おい、アニーよ。お前の相棒の股間がどうなってきているかよく見るのだ。」
 「え、何ですって? あ、いやっ。そんなところを大きくしてっ。駄目っ。私の格好を見て勃起なんかしないでぇ・・・。」
 「あ、アニー。すまない。これは生理現象で、自分ではどうにも出来ないんだ。パンツを丸見えにしているアニーの姿を見せられて、勝手に興奮してしまうんだ。赦してくれっ。」

アニー逆さ吊りペニス勃起

 「大分興奮してきたようね、シャイダー。もっと太く硬くなるようにシリスリングは少し緩めておいてやるわ。存分に天を向くように勃起させるがいいわ。そうだ。ヘスラー司令官。こいつがもっと勃起するように、アニーの乳房と股間を少しまさぐってやってもいいですか?」
 「おお、それはいい考えだ。アニーが弄ばれるのを見て、シャイダーがどこまで勃起するのか見届けようじゃないか。さあ、やれっ。」
 ヘスラー司令官の号令の元、二人の女兵士と二人のミラクラ戦闘員がアニーの元に群がるようにして手を伸ばすので、アニーは上着を捲られて乳房を両側から掴まれ、股も開かされてショーツの上から陰唇部分を揉みしだかれていくのだった。

アニーの誓い

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