玲子凌辱

悪夢の前夜祭


 第一部



 二十七

 一番人気だった女子テニス部のキャプテン、早乙女玲子に集まった男たちは、二人減ったことで、最後の8人目までを終え二巡目に突入していた。最初にすぐに果ててしまった一番手が今度は慎重に挿抜を繰り返しているので、他のメンバー達はその周りに群がって、それぞれに玲子の口にペニスを含ませて中に精液を放出しようとしたり、己のものをしごきながら玲子の顔面や身体に精液を放出しようと周りに群がっているのだった。
 女子水泳部キャプテンの高野恭子目当てに集まった五人は既に二巡目の凌辱を皆が終え、一旦は脱がした小水まみれの水着を嫌がる恭子に再び身に着けさせ、デッキブラシから両脚を外したうえで四人がかりで両手、両脚を抑えながら水着を中途半端に纏った恭子の凌辱を初めていた。

恭子凌辱

 一方のチアリーティングの部室では、部室に残されていた手錠の鍵を見つけた男の一人が改めて貴久子の手と脚を繋いだ手錠を外して後ろ手の手錠に繋ぎ変えた上で、部室に残されていた他の拘束具を貴久子に嵌めた上で逃げようとする貴久子を這い廻らせながら犯し続けていた。

貴久子凌辱

 武道場では二巡した強姦の上で、二度と逆らう気持ちを起こさせないようにと、天井繋ぎから降ろされた真行寺麗華が男たちのペニスを次々に咥えさせられているのだった。

麗華強制フェラ

 そしてとうとう校内放送がフリータイムの終了を告げ始めたのだった。
 「本日の前夜祭イベントはこれにて終了とします。参加者各位は速やかにこの会場から撤収してください。」
 放送室の朱美は、凌辱に血眼になっている男たちがそう簡単に撤収には応じないであろうことも想定していた。
 「えー、尚、本日のイベントは既に警察当局に連絡済みです。もうじき警察がやって来ますので、その前に自分達の痕跡を残さぬように速やかに撤収されることをお願いします。」
 そうマイクから全校に流した上で、事前に録音しておいたパトカーのサイレンの音を最初はボリュームを下げ、次第に大きくなるようにして校内放送で流したのだった。その効果は抜群で、パトカーのサイレンが流れ始めるや否や、男たちは脱いだ下穿きなどをかき集めると、一目散に校門に向かって逃げ出したのだった。

高野恭子顔

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