鉄球三つ

妄想小説

被虐のヒロイン 続々 美少女仮面・フォンテーヌ ~鉄球ピアス責め



 六

 「ふふふ。いい格好になったぜ、フォンテーヌ。鉄球三つは同時に持つことは出来まい。二つを抱えて立ち上がろうとしても、三つ目の鉄球の重石でお前のクリトリスは千切れてしまうのだぞ。それが何を意味するか分かるか。お前は最早儂たちの前では自分の力だけでは四つん這いになっているしかないということだ。」
 「な、なんと酷いことを・・・。」

四つん這い

 「奴隷の身分には相応しい格好だな、フォンテーヌ。その四つん這いの格好では、尻の穴が無防備だ。幾らでも犯されっ放しって訳だ。」
 「や、やめろっ。く、くやしいっ・・・。」
 デビアルに後ろから尻の穴に指を突っ込まれてしまうフォンテーヌだが、乳首とクリトリスに繋がれた重石の鉄球ピアスの為に四つん這いのまま身動きが出来ないのだった。
 デビアルに散々尻の穴を弄ばれながら、フォンテーヌは何とか反撃のチャンスを窺っていた。しかし二つの乳首と股のクリトリスに繋がれた鉄球ピアスは何とか二つを同時に持ち上げることは出来ても、三つ目はどうにもならない。乳首とクリトリスを引き千切られない為には、反撃どころか逃げる事さえ叶わない。ただ、されるがままにじっと耐えるしか方法はないのだった。

tbc

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