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女宇宙刑事への辱め
「アニー。抵抗は止めてその電子銃を二挺とも差し出すのよ。さもないとシャイダーのアソコは男性機能を喪ってしまうばかりか、ちょん切られてしまうのよ。いいの、アニー?」
「ううっ・・・。ひ、卑怯よ。くっ・・・。」
アニーは一瞬戸惑った。しかしその間にも画面上の沢村は悲鳴を挙げ続けているのだった。
「わ、わかったわ。投降するわ。投降するから、そのリングの締め付けを緩めて頂戴っ。」
「アニー。まずお前から銃を投げ捨てて両手を挙げるんだよ。」
「くっ・・・。わかったわ。これでいいんでしょ?」
アニーは手にしていた電子銃と、もう一挺の電子銃も腰のホルスターから引き抜くと、ギャル軍団たちの方に向けて投げ捨てる。アニー自身も両手を挙げて降参のポーズを取る。
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