管理人の過去のお薦め
留守番 完結編
「こ、これっ・・・。」
美鈴が拾い上げると、台所の隅に掛けてあった筈の召使がいつも使っているエプロンなのだった。
「これ・・・だけですか?」
「これからお前には俺に飯を作って貰うつもりなんでな。必要だろ?」
エプロンというよりも前掛けに近いそれは剥き出しの乳房と股間はかろうじて蔽ってくれるものの、股下ぎりぎりまでしかなく、前は隠せてもお尻は丸出しなのだ。何も無しで男に対峙するよりはよっぽどましだったが、全裸エプロンというのはさすがに屈辱的だった。
感想などは こちらまで。