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恥辱秘書 忍び寄る脅迫者


 
 美紀は、何の抵抗も出来ない繋がれた女のスカートの裾を掴んで、ゆっくり持ち上げた。裕美の顔が緊張するのが判る。スカートの下から裕美の下穿きが露わになる。その中心の膨らみに向けて、美紀は教えられた通り、人差し指と中指を揃えて力を篭めないように注意しながら、微かに触ったかどうかというところでゆっくり上へ撫上げる。
 「うっ、・・・。」
 堪らずに裕美が声を洩らした。

 <妄想小説 恥辱秘書より>





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