制服四つん這い6

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銀行強盗 制服四つん這い


 「もう、充分でしょ。こんな事っ。」
 「いや。まだまだ。時間はたっぷりあるんだ。今度は向きを変えて支店長に覆い被さるんだ。そう、シックスナインってやつだ。支店長の発射したばかりの萎えたチンポを咥えてもう一度勃起させるんだ。そのご褒美として支店長からはお前の濡れそぼった陰唇をもう一度舐めとって貰えるぞ。」
 「そんな事・・・。もう、赦してっ。」
 「おい、この女が向きを変えるのを手伝ってやれ。」
 男達が二人がかりで嫌がる良子を縛った縄を取って無理やり向きを変えさせ、支店長の股間に良子の顔を押し付けペニスを咥えさせる。更には良子のスカートを捲り上げて尻を丸出しにさせ、支店長の顔に陰唇が押し当てられるように良子の両脚を両側から押さえつけてしまう。

 <妄想小説 銀行強盗より>





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