森高セーラージュピター

妄想アイコラ

セーラージュピターの屈辱


 「どう、セーラージュピター。虹水晶の力を封じられてパワーを喪って、普通の女子高生の力しか無くなった上で磔にされた気分は?」
 「こんな事しても、すぐに仲間の戦士たちが助けに来てくれるわ。」
 「あーら。私たちにはそれが狙いなの。アンタたち、戦士を一網打尽で捕らえてしまう為のね。」
 「わたしたちは絶対負けないわ。」
 「あら、そうかしら。アイツらが来たらアンタの首にナイフを当てて抵抗したら横に引くわよっと脅すの。」
 「私を人質にするつもりなのね。」
 「そうよ。あいつら、まんまと罠に堕ちて全員私たちに捕まるって訳。そしたらさんざんこれまでの報いを受けさせてやるわ。でもその前にまずはアンタに折檻ね。」
 「な、何をしようと言うの?」
 「その短いスコートから丸見えのパンティを下して、ダークカイン様の指でいかせてあげるわ。戦士に変身出来ない今のアンタには人間の女の悦びってものを味わうがいいわ。」
 「や、やめてっ。そんなこと・・・。」





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